建中寺 徳興殿

By , 2010年9月3日 8:48 PM

明治29年栄町に建設された「名古屋商工会議所」の建物で新館の増築にあたって昭和9年(1934)建中寺に売却、移築された。以後「徳興殿」と命名され建中寺庫裏として又500人を収容できる大広間、大小10の部屋は大法要、道場などに活用されている。
平成12年 4月28日指定

徳興殿玄関、右屋がその建物


入り口にある指定の銘板

Leave a Reply

Panorama Theme by Themocracy