11月 30

「第33回東区特別支援教育作品展」、

ただ今開催中です。

今年で、33回目を迎えた作品展。

毎年、東区役所4階講堂で開催しています。

東区内小中学校の特別支援学校で学んでいる

児童・生徒さん一人ひとりが、

工夫を凝らし、

力一杯取り組んだ

絵画や作品が並んでします。

また、

東区に在住する西養護学校、

守山養護学校、

南養護学校、

名古屋聾学校、

名古屋養護学校の児童・生徒の作品も展示しています。

今日が初日でした。

明日明後日まで展示しています。

12月1日(木)は午前9時~午後4時半まで。

12月2日(金)は、午前9時~午後3時まで。

どうぞ、

お時間ありましたら、

お寄りください。

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11月 28

11月28日(月)午後1時半から3時半まで、ハーモニーのメンバー8人、研修会に参加してきました。
758キッズステーション主催で、東区の子育て支援者向けの研修会として、東区の主任児童委員さんと一緒に参加しました。

日本福祉大学教授の渡辺顕一郎先生が講師に。
『「イマドキの親」とのギャップを考える』と題してお話を聴きましたので、少しご報告をします。

日本のGEM(ジェンダーエンパワーメント指数」(人間開発報告書 2009より)は、全国108カ国中57位です。上位は、スウェーデン、ノルウェー、フィンランド。ドイツが8位、フランス17位、アメリカ18位となっています。
このGEMとは、女性の政治参加や経済界における活躍、 意思決定に参加できるかどうかを表す指数です。
つまり、先進国である日本は、女性の社会進出がまだまだ進んでおらず、男女の賃金格差も埋まらない状況だということです。

その背景にあるものは、国土・人口・面積であると、渡辺先生は話します。
上位の国は、面積は日本より大きいのに、人口数は、スウェーデンは約925万人で神奈川県ほど。ノルウェーは479万人で愛知県の人口から名古屋市の人口を引いても少ないくらいの人口数です。その少ない人口で、国土を守るためには、男女関係なく働ける人は働きましょうということになり、制度として、働く男女の賃金格差はなく、子どもの保育所も高齢者の暮らしも国でまかなうことに成り立っていったのです。その反対に、日本は、面積が小さいのに人口が多いため、特に戦後、働き手は半分の男性でよく、半分いる女性は、働かなくてもよいことにした。つまり国策として、「女性は家庭。男性は仕事」という性別役割分担になったのです。

なるほど。

たしかに、現在の3歳までの子どもがいる母親で、仕事を持っている人は約30%程度。専業主婦が多いという事は、男性はまだまだ子育ての大変さをわかっていないのかもしれません。

そういった日本の社会背景を説明された後、今の15歳子どもたちの幸福感の調査も引き合いに出されました。日本の子どもたちは、孤独だと思う割合が30%もいて、他の国を引き離しています。
「自分はだめな人間だと思う」という問いには、「まあそう思う」「とてもそう思う」を合わせると、56%、つまり半分以上の子どもたちがダメと思ってるのです。

渡辺先生は、日本の子どもの自己肯定感を育むことができない現代社会の中で、子育てしている母親たちは本当に大変だといいます。

では、子育て支援(応援)者である私たちは、何をするべきか。

まず、こういった状況の中で子育てしている親たちの理解をし、子どもが自己肯定感を持つための応援をしてほしいというのです。

渡辺先生は、3つの提言をされました。

1つ目は、「地域で子育てを支えるネットワーク」として、横のつながりと縦のつながりが必要で、縦は「世代を超えた子育て経験の受け渡し」で、横は「現役世代の支えあい」ということで、まさしくサロンやひろばで、出会いとつながりを作っていくことだといわれました。

2つ目は、「先回りの育児」をやめましょうということです。この先回りの育児というのは、子どもの自発性を止めることになり、思春期の自律を制してしまうといいます。けんかやおもちゃの取り合いは、子ども同士のコミュニケーション力や交渉能力を育むものであって、できるだけ介入せず、子ども同士での解決を見守っていこうといわれました。

3つ目は、安心できる場所(母性)から外の世界へ出すはたらき(父性)から外で困ったときに助けられる体験。これが、地域に信頼感を持つのであるといわれました。

最後に、親や親以外の人が、自分をかわいがってくれることで信頼が生まれその人が好きになる。その人と過ごす場所が安心できれば、自発性が生まれ周りの人とかかわりだす。その自発性を受け止め、その子の個性を大切にすると、またその人を好きになる。この繰り返しが、自己肯定感を育んでいくのだと説明されました。

私は、渡辺先生のお話を聴くのは3回目になります。毎回聞いても、うなずくことばかりで、いつも子育て応援をする際の自分の初心を取り戻します。

子育てに100%完璧などありません。私自身の子育てもいまだに不安を持ちますが、そこそこやってきたから、大丈夫だろうと思うようにしています。そこそこがどのくらいなのかでハードルをあけてしまいそうですが、そこそこです。「しまった!」ことも繰り返しながら、もう一度子どもに寄り添う。こどもはお母さんが大好きで、お父さんが大好きで、そのお母さんとお父さんがにこにこしているのがうれしい。単純なことを思い出しながら、立ち止まりながら、子育てしていけば、何とかなるような気がします。

そして、今度は応援する地域のおばさんとして、小さい子どもはかわいいです。何をしててもかわいいです。そのまなざしを忘れずに、お子さんと接し、親ともよい関係につながっていけたらなと思います。

2時間という講義でしたが、大変わかりやすく、また初心に戻らせていただきました。
今回参加できなかったスタッフがいますので、別の日にレクチャーしようと思っています。

この報告も、少しは役立つのであれば幸いです。

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11月 26

11月25日(金)。

年末に近づくにつれ、

寒くなってきましたね。

今日は、

「東区ニコニコ子育て広場」の2回目を開催しました。

会場は、

東スポーツセンター第2競技場。

9月と同様に、

同じ企画で行いました。

寒くなり、

風邪をひているお子さんもいるだろうから、

どのくらいの親子さんが参加してくださるだろうと、

思っていましたが、

本当に、

たくさんの親子さんが参加してくれました。

ありがとうございました。

10時からべビーダンス。

11時から保育園のおたのしみ会。

 ブースでは、

落ち葉ゲームやボールプールや魚釣り、

児童館のおもちゃ作りや、

保健所の育児相談と、

会場は、

あふれんばかりの親子さんでした。

よちよち歩きやはいはいのお子さんは、

広い会場を、

「今日は、大丈夫だよね」と、

言わんばかりに思いっきり動き回っていました。

 あっという間の2時間でした。

*

このイベントは、

名古屋市の「地域子育て支援ネットワーク事業補助金」で、

企画運営されました。

対象となる活動は、

情報誌の発行・子育てサロンの開催など、

子育て支援関係機関が連携して行った子育て支援活動。

ということで、

東区では、

主任児童委員、

区役所民生子ども課、

東保健所、

東保育園、

高岳児童館、

東スポーツセンターが、

連携し、

昨年度に引き続き、

交流を目的としたあそびの広場

「ニコニコ子育て広場」を開催しました。

ちなみに、

ニコニコ訪問時にお配りする

「ひがし・ニコニコ子育てマップ」も、、

「地域子育て支援ネットワーク事業補助金」で作成しました。

多くのイベントは予算がなければできません。

「ニコニコ子育てマップ」の見直し・加筆・更新もしなくてはいけません。

名古屋市の補助金は税金です。

税金を無駄にしないように、

有効的な使い方を考えて、

来年度の事業に取り組んでいかなければいけません。

また、

皆さんの希望をお聞かせください。

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11月 21

学区のサロンの報告です。

今日は、

寒くなりましたね。

木枯らしが吹いて、

冷たい雨も降ってきました。

小さなお子さんは風邪に気を付けてくださいね。

さて、

今日11月21日は、

学区の子育てサロンがありました。

23組の親子さんが参加者してくれました。

ありがとう!!

今日は、

”新聞紙をびりびりやぶいちゃう”遊びをおこないました。

お母さんも一緒に、

びりびり!!びりびり!!

ちょっとしたストレス発散になったでしょうか?

このあと、

赤や黄色や金の折紙を小さく切ったものを、

ワーって降らせてみました。

「なんだろう?」

「きれいだな・・・」

って、

お友だちは思ってくれたかな。

家では、

なかなかできない遊びでした。

楽しかった?

時々こんな遊びをしますね。

その後、

パネルシアターや手遊びをして、

お別れしました。

お土産に、

金魚のおもちゃをお持ちいただきました。

東区民まつりで飾った金魚でしたが、

民生さんから、

小さなお子さんにどうぞということで、

わけてもらいました。

来月は12月。

とうとう、

今年最後の月になりました。

クリスマスにちなんだサロンにします。

みんなの元気なお顔に会うのが楽しみです。

待っていますよ。

*******************

もう一つお知らせです。

11月25日(金)9時半から12時まで

イベント「ニコニコ広場」を開催します。

会場は、

東スポーツセンター第2競技場です。

10時から、

「ベビーダンス」をしますので、

抱っこ紐をご持参ください。

少し大きなお子さんには、

魚釣りやおもちゃづくリなどのブースもあります。

是非、

遊びに来てくださいね。

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11月 17

 東区の子育てサークル情報

こんにちは。

今回も東区における子育て支援情報を紹介します。

さて、今回は山吹コミュニティセンターで月に一度活動されている、

「やまぶきっこ」

さんを訪問させていただきました。

 このサークルは、毎月20組前後の親子が参加され、親御様どうしの交流や保健師さんのお話、絵本の読み聞かせ等、その時々のサークルでの様子を伺いながら、行う内容を臨機応変に変更されることもあるそうです。

この日も18組の親子がご参加され、お子さんたちは元気に遊び、お母さんどうしは活発に交流していました。スタッフの方もたくさんおられ、お子さんたちは多くの温かい目で見守られながら楽しそうにはしゃいでいました。

保健師さんのお話では、 講義形式のお話というよりは、「子どもが好き嫌いが多くて。。」とか、「成長が少し遅いのが心配」、「予防接種について詳しく知りたい」などといった悩みや不安なこと等を個別に対おしゃべりする中で対応してくれるスタイルが多く、「気軽に相談できるので有難い」というお母さん達の声があがっていました。

「やまぶきっこ」さんは、毎月第三火曜日の10時~12時、山吹コミュニティセンターで開催されています。

交通アクセスも良く、気さくで温かいスタッフさんたちで運営されている安心できるサークルなので、ぜひ月に一度足を運んでみてはいかがでしょうか(^^)**

11月 17

今日、

11月17日(木)は、

4組の親子が参加してくれました。

とても賑やかなひとときでしたよ。

7ヶ月の男の子2人。

来年幼稚園に入る男の子と2人。

2歳の妹1人。

7ヶ月の男の子は、

お口に入れて味見をする時期なのかな。

歯が生えてきてかゆいんだろうか。

程よい大きさのおもちゃを選び、

口にフィットしたものが見つかると、

おとなしくしている。

3歳の男の子は、

汽車や車が大好きだ。

やっぱり俺のものは俺のもの。

お前のものも俺のもの。

という時期なのか、

相手が持っているおもちゃが気になって、

相手のおもちゃに手を出す。

こんなとき・・・。

親同士が仲がいいと大丈夫なんですね。

少し見守りつつ、

激しくなると、

気をそらして、

別れさす。

こんなことの繰り返しです。

幼稚園に入れば、

また一層激しくなるかもしれませんが、

これも、

また大事な経験。

相手のお母さんと仲良くなりながら、

根気よく、

言い続けることで、

安定していくんだと思います。

さて、

恒例の大型絵本「ぴょーん」を読んでランチタイム。

お母さん同士もリラックして、

お話が弾んでいます。

そして、

今日は、

1人のお母さんから、

映画の案内がありました。

映画「生まれる」の上映会と交流会です。

まだ先のお話ですが、

2月4日に女性会館で行います。

また、

詳しいチラシができましたら、

ご案内しますね。

主催は、

『名古屋で映画「うまれる」を観よう会』です。

こちらが、HPです。

どうぞ、

たまには、

映画でもいかがですか。

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11月 13

東山動物園にて (提供サイト:つどいの広場 ♪ハーモニー♪

つどいの広場 ♪ハーモニー♪, つぶやき コメントは受け付けていません。

今日11月13日(日曜日)、

ひょんなことから、

上の娘と、

東山動物園に出かけることになりました。

21歳の娘は、

動物のスケッチをするから、

お母さんも連れて行ってあげるというのです。

今日は、

お天気もいいし、

たまには緑を見るのも必要かと思い、

ついていくことにしました。

そう、

ついていくことに。

娘が母を連れて行ってくれる、

そんなときが来たんだと、

感慨深く。

昔は・・・、

というのもおかしいですが、

娘が小さい頃は、

平日に、

よく東山動物園に行ったものでした。

おかげで、

どの辺にどの動物がいるのかを覚えてしまったくらい。

あれから十年以上の月日が流れ、

東山動物園も改装したり、

新築したりで、

いろいろ期待して行きました。

正門につくと、

アナウンスがありました。

「今日は、無料開放です。」

「やった!!500円が無料だ!!」

今日、ついてきてよかったと。

なぜ、

今日が無料なのかわからずじまいでしたが、

名古屋まつりのときに無料で、

アナウンスはあったようです。

なのかどうかはわかりませんが、

親子連れでいっぱいでした。

娘は、

人が多すぎてスケッチするのが

難しいなといいながら、

たんちょうづるをモデルに、

3,4枚書いていました。

私は、

それを横目で見ながら、

通り過ぎる親子連れをウォッチング。

移動しながら、

「ここに来ている親子は幸せだね」

と娘が。

まあ、

怒られたり泣いたりしている子どももいて、

家族の物語があるかもしれないけど、

そうね、

きっと良い家族なんだろうね。

と話しながら歩いていると、

泣きべそかきそうな3歳くらいの男の子が一人。

「どうしたの?」

と声をかけると、

どうも迷子になったみたいで。

「大丈夫。きっと、お母さんもお父さんもさがしているから、絶対会えるよ。」

と慰めながら、

いろいろお話をしていたら、

お母さんが見つけてくれました。

よかったね。

そんなこんなで、

池まで歩いてきたら、

今まで見たことのない池の混雑にびっくり。

思わずシャッターを押してしまいました。

4時間くらい過ごしましたが、

久しぶりにのんびりと娘と過ごせた私も幸せ者ですね。

小さい子どもを育てるときの思い出が、

走馬灯のように思い出されながら、

子育て時代って、

長く感じたけれど、

過ぎてしまうとあっという間で、

自分の手元から離れる時を思って、

子育てを丁寧にしておくことって、

実は、

大事なんだと思います。

だからこそ、

今の子育て真っ最中の親ごさんに

伝えなければいけません。

子育てに成功はありませんが、

いつか近い日に、

子どもと、

穏やかな会話ができることを楽しみに、

今を大事にしてみてください。

そんなことを思う1日でした。

そして、

東山動物園も、

熱心にイベントを組んだりしています。

あなどれません。

1年に何度か無料の日がありそうです。

HPはこちら

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11月 13

11月12日(土)、

13日(日)と、

「東生涯学習センターまつり」が開催されました。

12日(土)の午前中に、

託児グループ「らっこ」さんが、

おもちゃ作りをするというので、

行ってきました。

牛乳の紙パックでブーメランをつくっていました。

すると、

♪ハーモニー♪に、

参加してくれていた親子さんが来ていました。

もうすぐ4歳になるお兄ちゃんと、

2歳の妹さんです。

カメラを向けると、

ポーズをとってくれましたので、

1枚掲載しますね。

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11月 11

2011年11月11日 (提供サイト:つどいの広場 ♪ハーモニー♪

つどいの広場 ♪ハーモニー♪, つぶやき コメントは受け付けていません。

2011年11月11日。

巷では「ポッキーの日」だと。

でも、

忘れてはいけません。

東日本大震災から、

丁度8ヶ月になりました。

2011年3月11日。

東北の小中学校では、

卒業式当日・前日というかけがえのない日でした。

あの大津波の映像が忘れられません。

大雪が降り、

東北の皆さんは、

春間近というのに、

寒さとの戦いでもありました。

時が流れるにつれ、

次は暑さとの戦いになりました。

今日で8ヶ月。

また冬がやってきます。

年末に向かって、

1日1日を過ごされる東北の人たちに、

どうぞ、

お体をこわさぬようにと。

そして、

「文部科学白書2011」に、

是非、

お伝えしたい文章を見つけました。

「気仙沼市立階上中学校の卒業式における卒業生代表梶原裕太君の答辞」です。

以下転載します。

卒業生代表の言葉

 本日は未曽有の大震災の傷も癒えないさなか,私たちのために卒業式を挙行していただき,ありがとうございます。
 ちょうど十日前の三月十二日。春を思わせる暖かな日でした。
 私たちは,そのキラキラ光る日差しの中を,希望に胸を膨らませ,通い慣れたこの学舎を,五十七名揃って巣立つはずでした。
 前日の十一日。一足早く渡された思い出のたくさん詰まったアルバムを開き,十数時間後の卒業式に思いを馳せた友もいたことでしょう。「東日本大震災」と名付けられる天変地異が起こるとも知らずに…。
 階上中学校といえば「防災教育」といわれ,内外から高く評価され,十分な訓練もしていた私たちでした。しかし,自然の猛威の前には,人間の力はあまりにも無力で,私たちから大切なものを容赦なく奪っていきました。天が与えた試練というには,むごすぎるものでした。つらくて,悔しくてたまりません。
 時計の針は十四時四十六分を指したままです。でも時は確実に流れています。生かされた者として,顔を上げ,常に思いやりの心を持ち,強く,正しく,たくましく生きていかなければなりません。
 命の重さを知るには大きすぎる代償でした。しかし,苦境にあっても,天を恨まず,運命に耐え,助け合って生きていくことが,これからの私たちの使命です。
 私たちは今,それぞれの新しい人生の一歩を踏み出します。どこにいても,何をしていようとも,この地で,仲間と共有した時を忘れず,宝物として生きていきます。
 後輩の皆さん,階上中学校で過ごす「あたりまえ」に思える日々や友達が,いかに貴重なものかを考え,いとおしんで過ごしてください。先生方,親身のご指導,ありがとうございました。先生方が,いかに私たちを思ってくださっていたか,今になってよく分かります。地域の皆さん,これまで様々なご支援をいただき,ありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。
 お父さん,お母さん,家族の皆さん,これから私たちが歩んでいく姿を見守っていてください。必ず,よき社会人になります。
 私は,この階上中学校の生徒でいられたことを誇りに思います。
 最後に,本当に,本当に,ありがとうございました。

平成二十三年三月二十二日
第六十四回卒業生代表
梶原 裕太

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11月 09

10月31日はハローウィンでした。

スタッフの一人が、

こっそり作っていた作品です。

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