5月 29

名古屋市内、東別院会館内、東別院ギャラリーで、

5月25日(日)~6月1日(日)まで

「ダキシメルオモイ~受け継がれたオモイ、福島の母たちのオモイ~」展

を開催しています。

福島の、母親の、今の、思いを、この作品で伝えてくれています。

是非、足を運んでみてください。

作者の小林さんのご承諾を得て写真を撮らせていただきました。

「ダキシメルオモイ」は、

裏を返せば、

「ダキシメラレルオモイ」でもあります。

親が子を抱きしめる。

それは、

子が親を抱きしめることでもあり、

親が子を守る。

それは、

子が親を守ることでもあります。

この作品を観て、

そんな風に感じました。

この作品の生みの親である小林憲明さんの想いは、

こちらのブログをお読みください。

http://noriakikobayashi.dosugoi.net/c18978.html

6月1日まで。

「ダキシメル」

いいですね。

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5月 28


5月最後の♪ハーモニー♪でした。

今日は、

30度にまで上がるらしく

日陰は風もあってさわやかですが、

確かに日が当たると、

暑い!!

汗が(>_<)。

ってな陽気です。

今日は、

6組7人のお子さんでした。

久しぶりに男の子ばかりでした。

レゴで作品を創ったり、

絵本を読んだり、

声がする方によっていたっり、

幼稚園に通うお兄ちゃんが来たら、

そのお兄ちゃんに注目が集まります。

男の子って、

おもしろいです。

ランチタイムもワイワイと。

夏に向かって、

スイミングスクールの話や、

そうそう、

♪ハーモニー♪も

水遊びをしますので、

その案内も。

チラシはでき次第、

ブログでもお知らせしますので、

楽しみにしていてください。

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5月 26

5月26日(月)、

朝から曇り空。

でも、

♪ハーモニー♪が終わるまで、

何とか持ちこたえた空。

ありがとうね(*^。^*)

さて、

本日は、

3組4人のお子さんが遊びに来てくれました。

ぼちぼち1歳になる男の子は、

お友達の動きをじっと見つめ、

スタッフの声がすると、

また、

じっと見つめ、

いっぱいいっぱい吸収している様子。

頭の中のコンピューターに、

インプットして、

すごーくすごーく、

いろいろなものを取り込んでいます。

1歳すぎた男の子。

ますます、

真似が上手になりました。

古くなったデジカメをもって、

撮影しています。

「はーい」という感じで、

カメラを向けるので、

スタッフは、

ポーズをとり、

応えています。

双子の女の子は、

数分の違いしかないのに、

お母さん曰く、

お姉ちゃんは、

お姉ちゃんの自覚があり、

妹ちゃんに譲ったりするの。

妹ちゃんは、

ちゃっかりなのよ。

と、

教えてくれました。

なんか、

おもしろいですね。

最近、

私も、

うちの娘がどうだったかアルバムを見ながら思い出しているのですが、

そうしたら、

私の赤ちゃん時代の写真を見つけて、

へーーー、

不思議な感覚を味わっています。

本日は、

写真が少ないので、

初公開します。

3月生まれなんですが、

8月にはスイカにかぶりついていた私。

時代を感じるつかまり立ち用の椅子。

何かを見つけて「あっ」という様子。

白黒というのが時代を感じさせますが、

いつの時代も、

子どもは変わりません。

みんな、

ちゃんと大きく育ちます。

しんぱいないさーーーーーーー♪

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5月 22

東保健所さんのイベントを紹介しますね。

写真をクリックすると、

大きな写真になります。

以上、

お子さんの歯のケアについてのイベント紹介でした。

で、

ここからつぶやきです。

私も、

小さい子どもの母親だった時に、

歯が生えてくる楽しみと、

虫歯になったらどうしようという心配と、

その2つの気持ちが交差していました。

ママ友からの情報や、

育児書をみて、

歯ブラシを持たせたり、

歌を歌いながら磨いたり、

いろいろあの手この手を試してみました。

でも、

結局、

下の子は、

幼稚園の時に、

前歯の間が黒くなり、

歯医者さんに行きました。

が、

決して口をあけることはありませんでした。

仕方がないので、

先生が、

「お母さんがぬってあげや」

と、

お薬のついたピンセットを渡すので、

立ったまま、

子どもの前歯の間に塗ってあげました。

大人の歯が生える頃に、

虫歯菌がつかないように気をつけて、

と言われ、

ちょうど、

前歯が同時に抜けたので、

大人の歯になってからは、

未だに虫歯にはなっていません。

そこで、

何が良かったのか・・・・。

歯医者さんが、

私を責めなかったのです。

虫歯になったりしようものなら、

「お母さん何やってるの」

「かわいそうに。お母さんがちゃんと磨いてあげてないからでしょ。」

と、

責められる。

そう思うお母さんは少なくないと思います。

子育てはすべて私の責任。

この重荷がお母さんを苦しめます。

私もそうでした。

虫歯の予防は必要ですが、

なる時にはなる。

なった時は、

歯医者さんが直してくれる。

そのための歯医者さんですからね。

ある意味情報過多(片ともいえる)の中で、

なんとしてでも虫歯にならないように、

お母さんしっかりしてね。

というメッセージが多すぎるのではないでしょうか。

お母さんたち、

本当に一所懸命ケアをしています。

風邪にしても、

ケガにしても、

虫歯にしても、

ケアしてても、

なる時にはなるものです。

そして、

一番「しまったー」と、

思うのがお母さんなのです。

そんな時に、

「まかせておきなさい」と言って、

治療してくれる歯医者さんやお医者さんがいるのではないのですか。

安心していいんですよ。

虫歯が1本もない子どもたちが100%なんて、

ありっこないんですから。

「楽しんで楽になる浜文子の育児」

を読んでそう思いました。

私の娘が、

それぞれ、

歯磨きというものを意識した写真を2枚。

本邦初公開です(>_<)

そう、

歯ブラシを持ったら、

記念に1枚。

せんべい食べたら1枚。

初物食べたら必ず1枚。

写真を撮ってみてください。

すっかり忘れてしまいますから(>_<)

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5月 21


朝から雨。

午後は晴れるかな・・・。

と思いながら、

♪ハーモニー♪はオープンしました。

そして、

5組の親子さんが来てくれました。

ありがと\(^o^)/

朝、

ひと寝入りしてから来てくれた子。

来る途中で、

うとうとしてきた子。

お昼まで、

元気よく遊びました。

すると、

体内時計が正確なのでしょうか。

11時45分。

「おなかがすいたな」というオーラ―が出てきます。

おお、

そうだ。

絵本を読んで、

ランチタイムだ(>__<)

と、

お子さんも一緒に、

椅子を出してくれたり、

食べる気満々。

ったな感じなんですが、

ひとりのお母さんが、

昨日までよく食べていたのに、

急に食べなくなったのというと、

もう一人のお母さんも、

うちも・・・。

と。

もちろん、

ご機嫌を観ていればそう心配することはないのですが、

お母さんたちは、

食べないということの心配でなく、

どうして食べないのかという原因がわからないことが不安なのです。

すると、

4歳のお姉ちゃんがいるお母さんは、

2歳のイヤイヤ期までは、

気をもんだわっと、

アドバイスを。

で、

小さなお子さんが

食べること、

寝ること、

歯磨き、

お風呂、

遊ぶこと、

人見知りなど

スムーズに、

なんでもクリアーする方が、

不思議だと思った方がいいです。

そして、

他の子と比べないことが大事です。

そこで、

浜文子さんの書籍をご紹介しますね。

理屈ではなく、

育児書通りでなく、

お母さんが自身をもって、

お子さんを見つめていれば、

ほとんどのことが、

大丈夫だと、

言ってくれます。

お母さんのその本能に自信を持ちましょう。

というメッセージがある本です



♪ハーモニー♪の本棚にも、

おきたいなと思っています。

私たちも、

一緒に悩みながら、

お子さんを観ていきましょう。

大丈夫です。

大丈夫です。

だって、

お母さん、

一所懸命やってるんですもの。

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5月 19

平成26年5月19日(月)、

学区子育てサロンを開催しました。

汗ばむような気候になってきましたが、

お散歩するにはちょうど良い時期です。

本日は、

18組の親子さんが来てくれました。

アイスブレーキングは、

布バルーンで♪茶摘み♪

出席をとって、

5月のお誕生日祝い。

今月は該当するお子さんがいなかったのでお母さんのお祝いを。

そして、

今月は、

保健所から歯科衛生士さんに「歯」についてのお話をしていただきました。

レジュメもいただき、

6月12日に開催される「チビッ子しか相談室」のご案内をしてくださいました。

他にも、

各教室の案内もありました。

どれも、

予約やお問い合わせは、

東保健所の保険予防課さんになります。

TEL:934-1217。

6月12日は、

お土産もいただけるとか。

是非!

お友達とお誘いあわせの上行ってきてください。

6月12日は、

予約はいりません。

無料ですよ。

歯ブラシとタオルをお忘れなく(>_<)

とうことで、

あとは、

個別相談をしてくださいました。

次回は、

6月16日(月)

そして、

東区ニコニコ子育て広場の告知をして終了しました。

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5月 16

今年も、「東区ニコニコ子育て広場」を開催します。

6月26日(木)9:30~11:30、東区スポーツセンター第2競技場で開催されますので、

遊びに来てください。

10月31日(金)に、区役所講堂で行います。

詳しいご案内は、追って。

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5月 14

5月14日(水)の♪ハーモニー♪は、

6組の親子さんが来てくれました。





1週間見ないだけで、

みんな大きくなっているのはなぜ?

本当に、

しぐさが違っているのはなぜ?

成長してるんだね。

最後は、

♪ハーモニー♪恒例の手遊び、

♪ぶたまんあんまん♪

を一緒にやりましたね。

なぜかお母さんから大きな拍手をもらい、

「さよなら」をしましたね。

ここで、

少しご紹介。

朝のTBS「あさチャン」を観ていたら、

父子手帳の紹介をしていました。

現在、

各自治体で、

「父子手帳」を作成し、お父さんに配っているそうです。

「父子手帳」は、

各自治体で自由に作成できるそうで、

埼玉県、横浜市、栃木県など、

ユニークな父子手帳が紹介されていました。

そして、

全国の父子手帳に詳しい アイナロハ 渡辺大地さんが登場、

コメントされていました。

映像を写真で撮りましたので、

ご紹介しますね。

渡辺さんが住んでいらっしゃる埼玉県がユニークな内容です。

ね、

読みたくなる内容でしょ(*^。^*)

ちなみに、

平成11年に発行された「父親のための子育て読本 お父さん育児ですよ!」の冊子は、

♪ハーモニー♪にありますので、

読んでみてくださいね。

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5月 12

5月です。

こどもの日は終わりましたが、

♪ハーモニー♪には、

「こいのぼり」が泳いでいます。

大家さんのお手製のこいのぼりです。

さて、

本日の♪ハーモニー♪は、

10組、11人のお子さんが来てくれました。

3人のお子さんは、

初めての参加でした。

久しぶりの10組で、

わいわい、わいわい、わいわい\(^o^)/な1日でした。

ランチの前になると、

お子さんたちは、

おなかがすくんで、

ざわざわするんですね。

それで、

スタッフが、

♪チャンチャカチャカチャカチャンチャンチャン♪

と歌いながら、

机におままごとセットをだし、

コップで”カンパーイ”を始めます。

すると、

お子さんたち、

何かに吸い寄せられるように、

机に集まってきます。

みんなで、

「カンパーイ(^_-)-☆」



ひとしきり遊ぶと、

15分前。

絵本を読んでランチタイムです(>_<)

今日も、

にぎやかなランチでした。

食べ終えた後も、

お母さんたちはリラックスして、

幼稚園情報や、

お医者さん情報を。

そうそう、

マンションが一緒だった親子さん同士。

高校の先輩後輩だったお母さん同士。

そんな出会いもありました。

あらら、

もう時間です。

♪結んで開いて♪

を歌ってお別れです。

雨がまだ降っていません。

気をつけて帰ってくださいね。

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5月 10

「母の日」に (提供サイト:つどいの広場 ♪ハーモニー♪

つどいの広場 ♪ハーモニー♪, つぶやき コメントは受け付けていません。

明日は母の日です。

小さなお子さんをお持ちのお母さん、

母になって、

1年。2年。3年・・・・。

小さなお子さんには、

まだわからない「母の日」ですが、

幼稚園に入ると、

「ありがとう」という言葉を添えて、

似顔絵を描いてくる日も、

もうすぐです。

10日の中日新聞の「中日春秋」に掲載されていたお話です。

もちろん、

理想のお母さんにならなくても大丈夫です。

お子さんたちは、

ありのままの「あなた」であるお母さんが大好きなのです。

そして、

小さなお子さは、

「だっこ」が大好きです。

大好きなお母さんお父さんの「だっこ」が大好きです。

そんな詩を送ります。

浜文子さんの「抱きなさい 子を」を贈ります。

抱きしめなさい 子を

育児書を閉じ 子育てセミナーを欠席し

抱きしめなさい 子を

誰にも遠慮せず あなたの子を しっかりと

抱きしめなさい

抱きしめなさい 子を

母の膝が 子どもの愁いの

すべてを除く その時代に

いつか母の膝は

子の悲しみに近づけない日がやって来る

やがて母の手が

子の涙を拭いてやれない日が訪れる

きっと来る その日

子が涙を拭う手に

柔らかな記憶の手が重なるように

痛む子の心が

温かな思い出の膝に包まれるように

母よ 抱きしめなさい 子を

もう何もしてやれない日のために

抱きしめる手が 子の未来に届くよう

幾度も 幾度も 抱きしめなさい

母たちよ

やがて別れる者として

あなたの子を しっかり胸に 抱きなさい

もちろん、

「だっこ」ばかりしていると疲れてしまいますね(^_^;)。

「抱く」というのは、

「だっこ」ばかりではなく、

「包み込む」「抱きしめる」ということでもあります。

お子さんは、

大好きなお母さんお父さんに、

触れてもらうことが大好きです。

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