9月 07

赤ちゃんの湿疹。

心配ですね。

どうしていいか、

困っちゃいます。

知人の方の紹介で、

こんなブログを教えていただきました。

「自然療法のブログ」から、

「娘・湿疹記②~ケア~」

http://ameblo.jp/tosappo44/entry-12067777707.html

一度読んでみてくださいね。

ご参考に(*^。^*)

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8月 09

「ダキシメルオモイ」

2014年8月24日のブログでご紹介しました。

http://higashinet.net/blog/harmony/2014/08/24/

家族の抱き合う絵を麻の布に書き上げる小林憲明さん。

彼が描いた家族には、

福島で暮らす家族があります。

紹介のパンフレットを購入しました。

ジャバラになっている教本のようなイメージ。

dakisimeruomoi

また、

実物をお見せしますね。

さて、

その展示会を、

8月22日(土)、23日(日)に、

地下鉄東別院下車の、

東別院の本堂で行います。

当日は、

夏まつりをしています。

なので、

時間帯は夜です。

17時から21時。

なかなか、

出かけられないかもしれませんが、

夕涼みしながら、

お祭り気分を味わい、

ついでに、

本堂で観てきてください。

おまつりの詳細は、

http://www.ohigashi.net/sanka/year/event/231/

です。

先回の様子です。

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8月 06

1945年8月6日、

午前8時15分、

広島に原爆が落とされました。

戦時中とはいえ、

子どもたちは学校へ行く時間。

大人たちは働きに出かける時間。

想像してみましょう。

8時15分。

何をしていますか?

私は、

家族と朝食をしながらテレビを見ている時間です。

時には、

ベランダで洗濯物を干しているでしょうか。

娘は、早ければ大学へ行くところでしょう。

金曜日なら、

資源ごみを出しに表に出ている時間です。

そこへ、

いきなり、

爆弾が・・・・・・。

からだが燃え、

溶けていくすさまじさ。

時はさかのぼり、

もし、

ということを考えると、

私自身生まれてこなかったかもしれません。

多くの多くの命が、

人生が、

1つの爆弾で、

ボタン1つで、

奪われてしまったのです。

そして、

長崎で。

沖縄で。

そして、70年。

私は、

戦争を知らない世代です。

でも、

♪ハーモニー♪をやっていて、

子どもたちの笑顔に触れて、

守りたい。

笑顔を守りたいと思うと同時に、

地球規模で考えなくっちゃって思います。

地球を、

これ以上壊してはいけません。

地球に住む人々のことも考えなければいけません。

お互いに助け合い、

思いあい、

穏やかに暮らしていけるように。

暮らしに一番身近なものは政治なのです。

そして、

地球を愛する、

人類を愛する、

平和を愛する、

そんな大人になるように、

子どもたちを育む責任があるのだと思います。

こういう話を

自然にできるような関係をつくっていきましょう\(^o^)/

広島市長の平和宣言のリンクです。(毎日新聞)

http://mainichi.jp/select/news/20150806k0000e040170000c.html

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5月 03

ゴールデンウィークですね。

みなさん、

どこかへお出かけかなと、

思ってみたり、

帰省してる方もいたり、

家族でいつものように過ごしている方もいらっしゃるかしらん。

で、

今日は、

5月3日。

憲法記念日。

だから、

憲法のことを書こうかなと思ったんだけど、

「小さき声のカノン」というドキュメンタリー映画を見てきたので、

その感想とういうか、

感じたこと記します。

この映画、

2011年3月11日の東日本大震災の後の福島原発事故で、

被ばくした子どもを守るお母さんたちの声や

25年前にチェルノブイリ原発事故を経験したベラルーシの声を、

聞かせてくれました。

今、

小さなお子さんで、

甲状腺がんと診断されているのは118人とも言われています。

毎日、

不安を抱きながら暮らしているお母さんたち。

なら、

避難すればいいじゃないと、

言われるそうですが、

一番苦しい言葉だそうです。

だって、

そう簡単に、

住み慣れた場所、友人、仕事を捨てるわけにはいきませんよね。

想像してみてください。

私だったら、って。

子どもに、

安全なものを食べさせることや、

安心して外で遊べることが、

できない福島の現実。

実際に、

インターネットで、

原発当時の汚染地図を調べると、

広範囲で放射線は拡がっています。

幸い、

愛知県は大丈夫でしたが、

もし、

もし、

静岡の浜岡原発や、

福井の高浜原発が、

大地震で、

と、

思うとぞっとします。

福島のお母さんは、

毎日、

泣きながら、

笑って暮らしています。

毎日、

ガイガーカウンターを持って、

放射能を測定しながら暮らしています。

内部被ばくを避けるために、

食品の放射線量も計っています。

それって、

普通の暮らしだと思います?

今の福島は、

それが普通になってきているのです。

でも、

それを普通にしてはいけないですよね。

「母は強し」と言われますが、

がまんする強さではないと思います。

選択して、

ものが言える強さを獲得しましょう。

その積み重ねが、

社会を変える強さに繋がっていくと思います。

私も、

小さな強さしか持ち合わせていませんが、

子育ては、

親を強くしてくれる営みです。

生き方を提示してくれる営みです。

ゴールデンウィーク、

いろいろなことがあるでしょうが、

また、

元気な顔を見せてくださいね。

待ってマース。

*「小さき声のカノン」公式HPこちら→http://kamanaka.com/canon/

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3月 19

3月19日(木)、

朝から雨。

今日は、

東区社会福祉協議会とのコラボ事業を行いました。

題して、

「昭和のお母さんから平成のママに手作りのよさを伝えるイベント」。

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そして、

作品は、

ひよこの編みぐるみです。

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あいにくの雨でしたが、

8組の参加です。

講師は、

地域の昭和のお母さん。

見守り託児に、

♪ハーモニー♪のメンバー7人。

こんな感じで進めていました。

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約1時間の作成時間でしたが、

ラストは皆で集合写真!!

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みんな笑顔ではいポーズ(*^。^*)

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1月 17

あれから20年 (提供サイト:つどいの広場 ♪ハーモニー♪

つどいの広場 ♪ハーモニー♪, つぶやき コメントは受け付けていません。

1995年1月17日午前5時46分。

阪神淡路大震災。

その時、

私は、

4歳と6か月の娘2人、

そして母と布団を並べて寝ていました。

そこから突き上げる地響きを感じ、

目が覚め、

2人の娘を、

かばったのを覚えています。

下で寝ていた父に、

「地震だ。大丈夫?」と、

声をかけました。

しばらくして落ち着き、

テレビの画面に愕然としたことを覚えています。

あれから20年。

たくさんの方々が永遠の別れと対峙し、

これからどう生きてゆけばいいのかという想いを抱きながら、

避難所で、

仮設受託で、

傾いた自宅で、

不安を募らせながら、

暮らしていたことに、

想いを巡らせていました。

私自身も、

悲しい別れを経験し、

その想いが痛いほど感じ取れたからでした。

あれから20年。

過ぎてしまえば、

瞬く間の時間ですが、

とても大切な時間であったと思います。

あれから20年。

終わったわけではありません。

時は続き、

想いも続く。

どうぞ、

どうぞ、

今の暮らしを大切にしてください。

もちろん、

怒ったって、

愚痴ったって、

構いませんよ。

大切なのは、

思い直すこと。

思い直せばいいんです。

大切な人との別れを思ったら、

どうってことありゃしません。

命を大事に。

愛を大切に。

あれから20年。

5時46分。

黙祷しました。

お布団の中で・・・・・。

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1月 13

1月12日(月祝)、

東区成人の式典が、

ウィルあいちにて行われました。

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今年の新成人は、

平成6年生まれ(早生まれは平成7年)の戌年です。

東区では約550人の新成人が誕生しました。

9つの各学区から男女一人ずつ代表を選び、

実行委員になります。

そして、

実行委員で式典のプログラム・演出・進行を行います。

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400人収容の会場に、

保護者席も設けられ、

席を見渡せば、

参加数は新成人の半数以下でしたが、

恩師のビデオレターあり手作りあふれる式典でした。

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終了後、

別れを惜しむ同級生たちは、

あちらこちらで写真撮影。

こんな一場面。

ご紹介します。

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ちなみに、

その後「集まる会」を催したそうな。

そうそう、

CBCの取材もあり、

ちゃっかり映った(らしい)スタッフA。

娘が二十歳になりました。

あれから20年。

思い出します。

子育ての大変さ。

もちろん、

今も「げげ(@_@;)」と思うことがありますが、

自分の時間ができたことは大きなストレス解放です。

が、

しかし、

丁寧な子育ては、

後の後の、

子どもの成長に、

思わぬ効果があるのです。

そういうことも楽しみにしながら、

今、

一緒に、

♪ハーモニー♪で時を過ごしましょう。

いつか来る成人式に向けて。

♪ハーモニー♪は、

14日(水)10時半からです。

お待ちしています(^_-)-☆

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12月 24

12月22日(月)、

今日の♪ハーモニー♪には、

6組8人のお子さんが来てくれましたよ。

今年も、

あとわずか、

でも、

子どもたちには、

「そんなの関係ない!」

って、

昔流行ったフレーズが聞こえてきます(^_-)-☆

さあ、

もうすぐクリスマス。

みなさんのお家には、

「サンタ」さんが来るのかな(>__<)

今日の中日新聞の記事を紹介します。

************************

「ともだちがサンタクロースはいないというのですが、

ほんとうのところを教えてください」

と、8歳の少女から手紙が届いた。

受け取った記者が、

「サンタはいるよ。

愛とか、思いやりとか、いたわる気持ちがあるように、

サンタもちゃんといるよ。

そういうものがあるおかげで、

毎日、癒され、喜びを感じるんだ。」

と返事の記事を掲載したそうです。

何年後、

彼女は、

ハンディキャップのある子どもの学校の校長先生になり、

テレビ番組にで、

「サンタはいる」と語った。

「サンタを信じる人はサンタになれる。

サンタの心に近づける。」

と結んだ。

***********************

私たち♪ハーモニー♪のスタッフにとっての、

サンタさんは、

子どもたち。

みんなに会えるだけで、

幸せになります。

いつもありがとうね。

みんなのサンタさんも、

すぐ近くにいるんだろうね。

りゅうせい

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12月 16

12月16日(火)、

韓国から、

♪ハーモニー♪の視察があり、

PPを使って、

プレゼンをしました。

まずは、

スタッフでもあり、

大家さんの水野さんの挨拶。

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パワーポイントを使って、

♪ハーモニー♪の説明を行いました。

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通訳を交えての説明ですが、

みなさん、

真剣に聴いてくださいました。

この視察については、

日本福祉大学がソウル福祉財団と、

5年間の協力関係を結び、

スタッフの1人が、

日本福祉大学からの依頼をいただき、

実現した視察でした。

ソウル市は、

東京と同じくらいの人口数がありますので、

どこまで参考になったかはわかりませんが、

♪ハーモニ♪は、

地域住民が、

暮らしの延長線上で、

子育て応援をしたいというメンバーで、

親子さんと繋がり、

おばあちゃん、

おばちゃんのお家のように、

親しみやすい家として、

存在し続けて行けたらと思っています。

東区社会福祉協議会の

CSW(コミュニティーソーシャルワーカー)さんも来てくださり、

住民の活動やボランティア活動に、

社協のつなぎ役サポート役の存在が、

必要なんだと改めて認識できました。

1人が、

がんばるんでなく、

それぞれの分野で、

協力したり、

サポートしながら、

繋がることが大事なと確信しました。

みなさんのお子さんの笑顔を、

韓国の方に観ていただきましたよ。

ありがとうね(^_-)-☆

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10月 31

10月31日(金)、

10時から12時まで、

東区役所講堂にて、

「第2回東区ニコニコ育て広場」開催。

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東区主任児童委員一同と民生子ども課が企画運営。

東図書館、保健所、保育園、高岳児童館さんの協力とブース。

のびサポさんの登録ブースもあって、

子育て広場のお祭り版です。

会場設営は、

前日に終えていたので、

朝は確認作業。

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開始時間前から、

参加者の親子さんがいらっしゃいました。

結局130組の参加。

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メインイベントは、

「親子リズムフィットネス」では、

柴田先生がかっこよく登場。

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東保育園もパネルシアターで盛り上げてくださいました。

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雨が降る前に終了できました。

みなさん、

お疲れ様でした。

主任児童委員はじめ、

区役所の職員さん、

協力してくださったみなさん、

東区に住む親子さんに、

笑顔ある暮らしをと、

がんばっています。

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